Open source software 価格・購入の流れ

レッドハット製品

Price & Purchase
価格と、購入の流れ

一レッドハット製品の代表的な価格・型番と、新規購入・更新の手続きの流れ、見積・提案に役立つツールをまとめています。

ーPricing / 価格・型番
価格・型番

レッドハット製品はサブスクリプション(1年/3年契約)で提供されます。以下は RHEL 主要型番の代表価格です。改定の多い最新の価格表・全型番・製品別 FAQ は、Red Hat Portal および価格表ページをご確認ください。

RHEL Server
2ソケット or 2ゲストOS
RHEL for Virtual Datacenters
2ソケット・ゲストOS無制限
Premium 1年契約 RH00003 / 214,300円 RH00001 / 725,800円
Standard 1年契約 RH00004 / 131,800円 RH00002 / 453,600円
RHEL ELC Premium 1年契約 RH03221 / 300,200円 RH03213 / 1,016,100円

※ 価格は税抜・2025年4月1日以降の標準価格です。RHEL ELC Premium は延長ライフサイクル(最長14年)に対応するサブスクリプションです(詳細は「RHEL ELC/Long Life Add-on 特集」ページ参照)。主要型番以外の価格、Long-Life Add-on、その他製品の型番・価格は価格表ページおよび Red Hat Portal をご確認ください。

価格表ページ

RHEL 主要型番以外を含む価格の一覧

Purchase Flow / 購入の流れ
新規購入の流れ

お問い合わせから、ご利用開始までの基本的な流れです。

1お問い合わせ・ご相談

製品や構成についてのご相談を承ります。

2構成確認・お見積り

要件に応じた製品構成とお見積りをご提示します。

3ご発注

見積内容をご確認のうえ、ご発注ください。

4有効化・納品

サブスクリプション番号を発行・納品します。

5ご利用開始

Red Hat カスタマーポータルでご利用を開始できます。

※ サブスクリプションには有効期限があります。継続してご利用いただくには、期限前の更新手続きが必要です。更新時も、お見積り → ご発注 → 有効化の流れで手続きいただけます。期限切れによるサポート・アップデートの停止にご注意ください。

Partners / 販売パートナー
販売パートナー

本製品は、下記の販売パートナー様経由でも販売させていただいております。お取引のある販売店様がある場合は、各社の販売窓口までお問い合わせください。

SRA OSS LLC

販売窓口
営業部
TEL
03-5979-2701
E-mail
sales@sraoss.co.jp

株式会社大塚商会

販売窓口
株式会社大塚商会までお問い合わせください
お問い合わせ
お問い合わせフォーム

株式会社ネットワールド

販売窓口
株式会社ネットワールド営業までお問い合わせください

株式会社システナ

販売窓口
E-mail にてお問い合わせください
E-mail
sales_support-ml@systena.co.jp

TD SYNNEX株式会社

販売窓口
TD SYNNEX株式会社までお問い合わせください
対象
流通(再販業者様)向け

※ 販売パートナー様の窓口・連絡先は変更される場合があります。最新の情報は各社のWebサイトをご確認ください。サイオステクノロジーから直接ご購入いただくことも可能です。

ーTools / 見積・提案ツール
見積・提案時に便利なツール

構成の選定や、販売店・サイオステクノロジーへの見積依頼時にご利用ください。

RHEL モデルサブスクリプション構成ガイド

Red Hat Portal

RHEL 見積依頼シート

見積依頼用(Excel)

JBoss Middleware 見積依頼シート

アプリケーションサービス見積依頼用(Excel)

※ 見積依頼シートは、販売店様もしくはサイオステクノロジーへの見積依頼時にご利用ください。

CONTACT

お見積り・ご購入のご相談

製品構成・価格・購入手続きに関するお問い合わせを承ります。

お問い合わせ
Renewal

更新のご相談

サブスクリプション更新のお見積り・手続きについてもお問い合わせください。

更新について問い合わせる
RED HAT PORTAL

最新の価格表・全型番・製品別FAQはこちら

改定の多い価格表とFAQは、Red Hat Portal に掲載しています。

特集
『RHEL Forever』── 延長ライフサイクルという選択肢

移行できない基幹資産は、止めなくていい。ELC で最長14年、Long-Life Add-On なら期限を定めずに RHEL を使い続けられます。計画の立て方を図解で解説します。

OSSに関するお問い合わせ

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