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ファクス受信文書の電子化と仕分けをもっと便利に効率化!

Easyファクスとは

受信したファクス文書を電子化し、自動で発信元情報や受信年月日ごとにフォルダーへ振り分けると同時にリネーム処理を行います。
転送先は、共有フォルダーやクラウドサービス※1を選択できます。クラウドサービスに保存することで、外出先からでも確認することができます。

Easyファクスとは
  • 自動でリネーム、指定フォルダーに振り分け!

    ファクス受信時の相手先の情報に合わせて、自動でファイル名を付与しフォルダーへ自動振り分けします。フォルダーが存在しない場合は、自動生成します。
    相手先が本体アドレス帳に登録されている場合は、アドレス帳名前を取得することができます。

    自動でリネーム、指定フォルダーに振り分け!
  • 本体アドレス帳と連携!

    発信元情報/ファクス番号を元に、本体アドレス帳に登録されているアドレス帳名前を取得します。取得したアドレス帳名前は、フォルダー名やファイル名に設定が可能です!
    ※本体アドレス帳名前を利用する場合は、ナンバーディスプレイでの運用をお勧めします。

    本体アドレス帳と連携!
  • 選べる転送先

    転送先は、共有フォルダーやクラウドサービス※1を選択できます。
    クラウドサービスに保存することにより、外出先でも出張先でも自宅でも、場所にとらわれないタイムリーな対応が可能です。

    ※1 クラウドサービスは別途、契約が必要です。
    選択可能なクラウドサービスは、「たよれーる どこでもキャビネット」、Office365 の「SharePoint」または「OneDrive for Business」となります。
    クラウドサービスに直接転送可能なファイル形式は、「マルチ:TIFF、PDF」のみです。

    選べる転送先
  • 新着受信をデスクトップに通知!

    監視フォルダー※2に新着文書が保存されると、デスクトップに新着通知を表示します。自席でタイムリーに新着文書を確認することができ、業務効率がアップします。

    ※2 クラウドサービスのフォルダーは監視できません。
    最大20フォルダーを監視対象のフォルダーとして登録できます。
    監視対象フォルダー内のサブフォルダーも監視対象にすることが可能です。

    新着受信

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