管理が容易なボリューム ライセンス プログラムを必要とする大学・官公庁向けに最高の価値を提供します。

年間契約

年単位で契約・更新ができるので、大学・官公庁の年度予算に合わせた運用がしやすい。

追加購入可能

組織のニーズに合わせて、自由に拡張ができる。

EAポータルが利用可能

複数のアカウントやサブスクリプションの管理、レポートの作成ができる。

詳細説明やデモのご依頼、Microsoft AzureやOffice365についても

こちらで承っております。

お問い合わせ

「サイオスAzure課金管理サービス」とは、大学・官公庁でのAzure利用料金管理を容易にするためのSaaS型サービスです。本サービスの利用には、別途マイクロソフト販売店経由でAzureのEA契約が必要となります。

(教育機関の場合はEES契約となります。)

 AzureのEA契約では、大学・官公庁全体でのAzure利用料金管理は可能ですが、本サービスを併せてご利用いただくことで、学部・研究室 / 局・部 等、組織ごとの利用料金集計、上限設定等が可能となります。

AzureのEAポータルと連携した大学・官公庁向けSaaS型サービス

組織管理

利用料金集計

限度額設定・アラート機能

請求書発行

研究室(部)ごとの管理が可能に

どれだけ使えるか一目瞭然

使いすぎを防止

学部・研究室(局・部)ごとに請求書が作成できる

  • 管理者、学部(局)、研究室(部)という組織管理者単位のアカウントを作成可能
  • EAポータルに登録されたAzureサブスクリプションを各研究室(部)へ割り当て可能
  • 管理者、学部(局)、研究室(部)の組織単位でのログインにより、それぞれのAzure利用料金を閲覧可能
  • 管理者は研究室(部)ごとの利用料金の上限設定が可能
  • 各研究室(部)への請求書(Excelファイル)を作成・ダウンロード可能
  • 請求書には設定されたマージンを上乗せして設定することが可能
  • 研究室(部)ごとに設定された利用料金上限を超えるとアラートメールを送信することが可能
  • 閲覧できる利用料金はそのアカウントの所属する組織、および、下位組織のみ
  • 組織に割り当てられているサブスクリプションでの利用実績詳細を閲覧可能

(標準では月次での集計、個別カスタマイズ可能)

(標準ではしきい値の50%、80%、個別カスタマイズ可能)

(標準では年間上限設定)

(標準では手数料表記、個別カスタマイズ可能)

AzureのEA契約の特徴

サイオスAzure課金管理サービス

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