新しい仲間「コーティー」がデビュー ~ AWS Summit Tokyo 2017

サイオスに新しい仲間が増えました。パブリッククラウド上のシステムを監視する「SIOS Coati」のイメージキャラクター「コーティー」です。AWS Summit Tokyo 2017ではサイオスのブースで来場者の皆さんと記念撮影するなど可愛がってもらいました。 #サイオスコーティー #awssummit

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サイオスでは、2017/5/30〜6/2に開催されたAWS Summit Tokyo 2017にブロンズパートナーとしてブースを出展しました。テーマは、パブリッククラウド上のシステムを監視し、障害を自動復旧する「SIOS Coati」(サイオスコーティー)です。

あれ、ブースのそばに、奇妙な姿の生き物が立っていますね。

大きくつぶらな瞳でこちらを見ています。

名前は「サイオスコーティー」(略して『コーティー』)です。

たまにtwitterでつぶやいたり、Instagramに写真をアップしたりしているようです。

▼「SIOS Coati」のtwitterはこちら。ハッシュタグは「#サイオスコーティー」です。

なんか、ゴロゴロするのが好きみたいですね。

ちなみに、SIOS Coatiは、Amazon EC2の自動復旧を実現するクラウドサービスです。

障害時の通知だけでなく、自動で復旧までやってくれる頼りがいのあるサービス。復旧後には実施内容をレポートしてくれます。

「復旧まで自動でやってくれるから、運用管理するエンジニアは、ゴロゴロしてても大丈夫!」ということでしょうか?

そうではなくて、夜間や休日を含めて急なシステムトラブルで呼び出される心配から解放される分、集中したい仕事、ITインフラ全体の企画・戦略立案といった専門性の求められるより高度な業務に専念しやすくなるということ。担当者のワークスタイルを見直したり、運用コストを抑えられたりする効果が期待できます。

ちなみに、コーティーのモデルは、アカハナグマ(英名:South American Coati)。南米に生息するアライグマやレッサーパンダなどの仲間です。

Coati-Photo.jpg

シッポの縞模様に特徴がありますね。

コーティーは、これからもイベントなどに時々出没するようです。出会ったら仲良くしてくださいませ。

More Uptime, Less Work!

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